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料理・素材・加工品

【カレー】

  • 初代ボンカレーの袋は透明だった。
  • ボンカレーは世界初のレトルト食品。
  • 「ボンカレー」の「ボン」は、フランス語の「 bon(良い、おいしい)」から。
  • 「ククレカレー」の「ククレ」は英語の「cookless(クックレス)」をもじったもの。
  • 「キーマカレー」の「キーマ」は挽肉。
  • カレー粉はターメリック(うこん)をはじめとした何十種類もの香辛料を合わせたもの。
  • カツカレーを発案したのは巨人軍の名二塁手、千葉茂。

【こんにゃく】

  • こんにゃくの中にある黒い粒はひじき。
  • ひじきは漢字で鹿尾菜と書く。
  • もともとこんにゃくは整腸薬だった。
  • こんにゃくは、第二次世界大戦中には、日本軍が使用した風船爆弾の原料として使われた。

【キノコ】

  • キノコの語源は「木の子」。
  • 舞茸(マイタケ)の語源は昔から珍重され、見つけた人が舞い上がって喜んだことから。説@
  • マッシュルームという種類のキノコはない。日本で一般に「マッシュルーム」の名で売られるキノコはツクリタケ。
  • エノキダケは一般に売られるものは白く細長いが、これは日に当てずに栽培したため。野生のものは栗色。
  • 松茸を珍重するのは日本だけ。

【卵】

  • ゆで卵は、自体が有するカロリーよりも、消化に要するカロリーの方が大きい。
  • 白身は約75度、黄身は約65度で固まる。
  • 黄身が中心に位置するのためのバネの役割を果たす「カラザ」は英語。
  • ヨード卵は餌に海藻などを混ぜて飼育したもので、ヨードとはヨウ素のこと。
  • テニスでゼロをラブというのは、フランス語で卵を意味する「 l 'oeuf (ルフ)」が語源。説@

【寿司】

  • 寿司が2つずつ出てくるのは、店側が値段を計算しやすくするため。
  • 鉄火巻は賭博場(鉄火場)で博打をしながら食べやすいようにと考案された。
  • 寿司屋のショウガの「ガリ」は元々棒状のショウガをガリガリかじって食べた事に由来。
  • お釈迦様の遺骨のことを「舎利」と言い、この舎利がお米にそっくりであることから寿司屋ではご飯のことを「シャリ」という。
  • 寿司などに添える「バラン」はもともと防腐剤として蘭(ラン)の葉で作っていたので「葉蘭」となった。
  • 加工食品のウニは漢字で「雲丹」、未加工の生ウニは「海胆」と表記される。
  • ウニの口のことを「アリストテレスの提灯」と呼ぶ。
  • かんぴょうを巻いたものを鉄砲巻きという。
  • すし屋で「サビ」はワサビ、「ガリ」はショウガ。ムラサキといえばしょうゆ。

【ラーメン】

  • ラーメンを初めて食べた日本人は水戸黄門。
  • ラーメンに付き物のなるとは日本生まれ。
  • 「なると」はピンクの渦巻きがひらがなの「の」の字に見えるほうが表。
  • 世界初のインスタントラーメンは日清食品の「チキンラーメン」。
  • 世界初のカップラーメンは日清食品の「カップヌードル」。
  • 日清の「どん兵衛」は東日本と西日本ではだしが違う。
  • 「シナチク」・・・竹を茹でたものがシナチク。
  • 「メンマ」・・・蒸したものがメンマ。
  • メンマは麻竹(マチク)を蒸して塩漬け、発酵させたもの。麺類に入れる麻竹だから「麺麻(メンマ)」となった。説

【肉】

  • 肉じゃがを生み出したのは日露戦争時の連合艦隊総司令官、東郷平八郎。
  • ビーフシチューを作ろうとして偶然できた。
  • すき焼きの語源は農具の鋤(すき)の上にのせて焼いていたことから。
  • しゃぶしゃぶという名前は大阪のスエヒロというお店が料理名として商標登録したもの。
  • 「霜降り」とは、牛肉の中に含まれた脂肪分が霜を降らせたように見えるところから名付けられた。
  • 「和牛」・・・日本の在来種をもとに、交配を繰り返して改良されたもの。
  • 「国産牛」・・・輸入後、3ヵ月間以上日本国・内で飼育されたもの。
  • 牡丹肉は猪肉、桜肉は馬肉。
  • 肉の焼き方にはウェルダン・ミディアム・レアの3つがあるが。レアよりもっと生、表面を炙っただけの焼き方を「ブルー」と呼ぶ。
  • 「秋田名産・比内鶏」、実際に食べているのは「比内地鶏(比内鶏とロードアイランドレッドの雑種)」比内鶏は天然記念物なので食べられない。
  • ケンタッキー・フライド・チキンの日本1号店は1970年大阪万博のアメリカ館内。
  • ネギマは「葱鮪」と書き、本来はネギの間に肉ではなくマグロを串に刺したものを「ネギマ」という。
  • 「コンビーフ」の「コン」は塩漬け。

【豆腐】

  • 木綿豆腐の「木綿」は木綿の布でこすことから、絹ごし豆腐の「絹」は見た目や食管による舌触りから。
  • 「卯の花」は豆腐を作るときに出る大豆カス。別名「おから」。
  • 高野豆腐 は豆腐を凍らせて乾燥させたもの。
  • 豆腐の「腐」は「くさる」ではなく「ぶよぶよしたもの」という意。「納豆」は「納所(寺の台所)の豆」の意。

【サカナ】

  • 日本で最初に作られた缶詰は鰯(イワシ)缶。
  • 数の子はニシンの卵。
  • カラスミはボラの卵。
  • イクラはロシア語「ikra」からきていて「魚の卵」という意。
  • タラコは鱈(タラ)の子だから。
  • 明太子は「メンタイ」と「子」の日韓合成語。「メンタイ」はハングル語でスケトウダラの意。
  • かまぼこの語源は、すりつぶした魚肉を棒に巻いて焼いたものが植物の蒲の穂に似ているところから「がまのほ」。それがいつしか訛って「かまぼこ」になった。
  • 「シーチキン」・・・「はごろもフーズ」の登録商標。 「ツナ」・・・マグロ。マグロの缶詰。

【米】

  • 赤飯やお餅に使うお米は「もち米」。ご飯のお米は「うるち米」。
  • おかゆ・・・水を多くして米などをやわらかく煮た食べ物。
  • 雑炊・・・野菜・魚介類などの具と飯を入れて醤油や味噌で味をつけて煮た食べ物。ご飯を洗う。
  • おじや・・・ご飯を洗わない。
  • 「春雨」・・・でんぷん(ジャガイモなど)が原料。
  • 「ビーフン」・・・米が原料。
  • 「ピラフ」・・・米を炒めてから炊く。
  • 「チャーハン」・・・米を炊いてから炒める。
  • ピラフはもともとトルコ料理。

【そば スパゲッティ】

  • 「ざるソバ」・・・海苔がかかっている。※昔は一番だしを使っていた。 「もりソバ」・・・海苔がない。
  • カルボナーラはカーボン(炭)に由来。
  • ペペロンチーノとはイタリア語で唐辛子。
  • 「パスタ」・・・小麦粉をこねて作るイタリアの麺類の総称。スパゲッティ・マカロニ・ラビオリなど。
  • 「スパゲッティー」・・・細長く,管状でないパスタ。※つまり、「スパゲッティー」は「パスタ」の一種。

【パン】

  • わざわざ「食パン」と言うのは、画家が鉛筆の線を消すのに使った「消しパン」と区別する必要があった為。
  • クロワッサンはフランス語で三日月の意。
  • サンドイッチはサンドイッチ伯爵が賭博中の食事として考案。
  • あんぱんの上に乗ってるゴマのような物はケシの種。
  • アンパンマンの頭の中に入っているあんこはつぶあん。
  • 世界初のジャムパンの中身は杏(アンズ)ジャム。
  • カレーパンは日本が発祥地。

【その他】

  • 世界初の料理番組で最初に紹介されたメニューはオムレツ。
  • 中華丼、天津飯、シュウマイ、焼き餃子は日本が発祥地。
  • 中国では餃子と言えば水餃子。
  • グラタンとはフランス語で「おこげ」という意。
  • マカロニは中国が発祥地。「マカロニ」はイタリア語で「おお、素晴らしい!」
  • 「きんぴらごぼう」の「きんぴら」は坂田金平から。金平は坂田金時(金太郎)の子供。
  • 「幕の内弁当」は元々芝居の幕間に食べることから。
  • 「ウインナー」・・・羊の腸詰 「フランクフルト」・・・豚の腸詰

料理・素材・加工品

【アイスクリーム】

  • バニラアイスクリームの「バニラ」はラン科の植物。
  • アイスクリームには賞味期限がない。
  • 「アイスクリーム」・・・・・・乳固形分15%以上、乳脂肪分が8%以上のもの。
  • 「アイスミルク」・・・・・・乳固形分10%以上、乳脂肪分が3%以上のもの。
  • 「ラクトアイス」・・・・・・乳固形分3%以上、植物性油脂を使用したもの。

【スナック菓子】

  • カルビ―の「かっぱえびせん」は、当時流行したマンガ「かっぱ天国」にちなんで名づけられた。
  • 「せんべい」・・・原料が米(うるち米)。
  • 「あられ」・・・原料がもち米。
  • せんべいの「サラダ味」とは「サラダ油の味」のこと。
  • ポテトチップスは1867年ニューヨークのホテルで、フライドポテトが薄すぎると文句を言われたコックが、嫌がらせで極薄に切った。これが意外に好評だったというのが始まり。

【チョコレート】

  • チョコレートとチューインガムを一緒に食べると溶けてなくなる。
  • チョコレートに含まれる成分「テオブロミン」は犬猫にとっては猛毒。
  • 板チョコからヒントを得て、折れる刃のカッターナイフが作られた。
  • ポッキーは食べる時にポキっと折れる音から名つけられた。
  • チョコレートの表面が白っぽくなったり、小さな斑点が出来たりすることをブルーム現象という。
  • チョコレートは元々香辛料を加えた飲み物で薬だった。語源はメキシコ語で「苦い水」。
  • 「アーモンドチョコレート」は江崎グリコの登録商標。一般名名称は「アーモンド入りチョコレート」 。
  • ロッテは創業者の愛読書であったゲーテの「若きウエルテルの悩み」に出てくるヒロイン、シャルロッテから。
  • グリコは健康増進源として注目されていたグリコーゲンから。
  • ミルクチョコレート、板チョコを日本で最初に発売したのも森永製菓。

料理・素材・加工品

【塩】

  • 給料「salary」の語源は塩。
  • 塩梅の語源は梅ぼしを漬ける時の塩加減による梅ぼしの出来の良し悪しから 説。
  • 「敵に塩を送る」という言葉は上杉謙信が今川・北条の塩止めで苦しんでいる武田信玄に塩を送ったという逸話から。

【砂糖】

  • シュガーレスの「シュガー」とは砂糖だけをさすのではなく、果糖、ブドウ糖、麦芽糖、乳糖などを含む。
  • 塩と砂糖 、同じ量だけ混ぜると、しょっぱい。
  • 世界一固い食品は日本の鰹節。
  • からし・・・原料が黄からしの種
  • マスタード・・・原料が黒からしの種
  • ポン酢は柑橘類のダイダイをオランダ語で「ポンス」と言い、「ス」は「酢」を当てたもの。
  • ウスターソースはイギリスの「ウスターシャ地方」で作られたことに由来。
  • タバスコをピザにかけるのは日本人だけ。
  • タバスコを初めて日本に輸入したのはアントニオ猪木。
  • 山椒の辛さの成分は『サンショール』。
  • オリーブオイルは種子ではなく果実から採れる唯一の油。
  • だしはフランスではブイヨンという。特に、動物(牛)の骨からとったスープを「フォン・ド・ボー」、魚の骨からとったものは「フュメ・ド・ポワソン」という 。
  • デミグラスソースは、フランス語で「デミ」は半分、「グラス」は煮詰めるを意味する。

【バター・マーガリン】

  • 「バター」・・・ 牛乳から作られる。
  • 「マーガリン」・・・植物性油脂が主な原料。
  • バターは元々塗り薬だった。 
  • マーガリンの語源はギリシア語で「真珠(マーガライト)」の意。色が似ている為。
  • マーガリンはナポレオン3世が主催した「バターの代用品コンテスト」の優勝作。

【その他】

  • チョコレート・パフェの「パフェ」の語源はフランス語の「parfait(完璧)」。英語で言うと「perfect」。
  • フルーツ・ポンチの「ポンチ」はインドで作られたカクテル「パンチ」が変化したもの。
  • メープルシロップの「メープル」は楓(かえで)。
  • ミルフィーユはフランス語で「千枚の葉」の意。 
  • エクレアはフランス語で「稲妻、閃光」。稲妻のようにサッと食べなさいという説。
  • シュークリームの「シュー」はフランス語で「キャベツ」。形がキャベツに似ていることから。
  • スフレはフランス語で「ふくれる」という意。
  • ティラミスはイタリア語で「私を天国に連れてって」の意。
  • プリンは英語の「プディング(pudding)」が訛ったもの。
  • ワッフル(英語 waffle)の語源は「無駄話」。人が集まってわいわい騒ぎながら食べるのにちょうどいいお菓子ということに由来。
  • 今川焼きの「今川」は江戸の神田の「今川橋」で売られていたことに由来。
  • どら焼きの「どら」は銅鑼の形に似ていたことに由来。
  • カステラは江戸時代、ごはんのおかずだった。
  • カステラの語源はスペインの前身であるカスティリヤ王国に由来。
  • 羊かんはもともと、羊の肉や内臓を使った中国の食べ物で、昔の日本では、動物の肉を食べなかったので小豆を使った。
  • こんぺいとうを「金平糖」と書くのは当て字。語源はポルトガル語の「confeito(砂糖菓子の意)」が訛ったもの。

飲み物

【アルコール】

  • 泥酔の「泥」とは、土の泥ではなく、実は空想上の虫の名前。
  • 日本酒に使われている漢字ベスト3は「山」、「鶴」、「正」。
  • カクテル(英語でcocktail)は「鶏の尻尾」の意。昔、この飲み物を混ぜるのに鶏の尻尾の羽を用いたことに由来。
  • 「酎ハイ」は「焼酎ハイボール」の略。
  • シャンパンとは、フランスのシャンパーニュ地方で生まれたものだけをさす。
  • ソルティードッグはグラスのふちに塩をつけて飲むが、つけずに飲むのをテールレスドッグ(尾のない犬)とかブルドッグ(尾が極端に短い)と呼ぶ。
  • モスコミュールは英語で「モスクワのラバ」という意。「ラバの蹴り足」のようによく効くことから。
  • スクリュードライバーはイラン油田の作業員が、スクリュードライバー(ねじ回し)でかき混ぜて飲んだところから。
  • ダイキリはキューバのダイキリ鉱山で坑夫が暑さしのぎに特産のラムにライムを絞り込み、砂糖を入れて飲んだのが始まり。
  • 「赤ワイン」・・・果汁、果皮、種子をまとめて発酵させて作る。
  • 「白ワイン」・・・果汁だけ発酵させる。
  • 「ウィスキー」・・・穀物から作った蒸留酒。
  • 「ブランデー」・・・果実から作った蒸留酒。

【ビール】

  • 生ビールは加熱殺菌をしないビールのこと。
  • ドラフトビールは生ビール(非熱処理ビール)のアメリカでの呼称。
  • ラガービールの「ラガー」はドイツ語で「貯蔵・熟成」するという意。
  • キリンビールのラベル、麒麟の前は山羊の絵が書かれていた。
  • ビールを冷やして飲むというのは日本人の発明。
  • 日本で初めてビールを飲んだと言われる医学者の杉田玄白のビールの感想は一言「まずい」だった。
  • 「発泡酒」・・・麦芽の量が、水分以外の原料の3分の2以下。
  • 「ビール」・・・麦芽の量が、水分以外の原料の3分の2以上

【茶】

  • 緑茶と烏龍茶と紅茶の葉っぱは同じ。違いは製法。
  • 烏龍茶の語源は色が「烏(カラス)色」で、葉の形が「龍」に似ているところから。説
  • 烏龍茶を冷やして飲むというのは日本人の発明。
  • ジャスミン茶の香りの成分はうんこと同じスカトールである。
  • 英語「tea」、ドイツ語「tee」、フランス語「the」はすべて中国語の「茶」の発音に由来している。
  • 世界で生産・消費されるお茶の約8割は紅茶。昔、ヨーロッパでは、紅茶をカップから一度ソーサーにこぼして飲んでいた。

【コーヒー】

  • コーヒー豆は、赤→緑→黄色→黒褐色と4色に変化する。
  • コーヒーは豆の量により、「コーヒー」、「コーヒー飲料」、「コーヒー入り清涼飲料」に分類される。
  • コーヒーを冷やして飲むというのは日本人の発明。
  • インスタントコーヒーも缶コーヒーも日本人の発明。
  • エスプレッソは「特急」の名の通り、少量のコーヒー豆を、高圧蒸気で抽出したもの。

【コーラ】

  • コカ・コーラは元々は頭痛薬だった。
  • コカ・コーラの成分は時代によって変化しており、現在ではコカの葉は無論コーラナッツも使われていない。
  • アメリカでは一般的に、コカコーラは「コーク」、ペプシコーラは「コーラ」と区別している。
  • サンタクロースの衣装が赤と白なのは、コカ・コーラ社のシンボルカラーを想起させる為、広告の大量 出稿によるイメージ操作を行い、定着させた結果である。 
  • コーラは製造方法に関して特許を取っていないので、そっくりの味を真似て作っても罰せられ ない。特許を取らないのは、取ると製造方法がわかってしまうから。
  • ペプシ・コーラの「ペプシ」とは胃液中に分泌される消化酵素の「ペプシン」。
  • 中国で「コカコーラ」は「可口可楽」、「ペプシコーラ」は「百事可楽」と書く。

【ドリンク・ジュース】

  • 「ソフトドリンク」とはアルコール分を含まない飲料のこと。
  • ポカリスエットは点滴を口から飲めるようにしたもの。
  • マクドナルドの「マックシェイク」は赤ちゃんが母乳を飲む速さと同じように設定されている。
  • オロナミンCは、大塚製薬の「オロナイン軟膏」とビタミンCを組み合わせた名称。
  • ヤクルトはエスペラント語でヨーグルトを意味する「ヤフルト」をもじったもの。
  • カルピスはアメリカでは「cow(牛の)」「piss(おしっこ)」に聞こえるので、カルピコという商品名で売られている。
  • ラムネは「レモネード」が訛ったもの。
  • ジンジャーエールとは本来、すりおろしたジンジャー(生姜)エール(ビール)を注いだもの。
  • ラベルに果物の割った切り口が描かれているのは果汁100%ジュースだけと決められている。
  • 『サイダー』はもともとはリンゴから作った発泡酒のこと。

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